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自己紹介

はじめまして、こんにちは。
サイトへの訪問ありがとうございます。

30代の会社員で「はる」と申します。
金融関係の仕事をしており、スーツ姿で全国を飛び回っています。

仕事柄、清潔感に人一倍気を遣ってます。

旅行が好きで、旅行が好きな方とも仲良くなれたら嬉しいです。

女性が喜んでくれるのが大好きで、舐め犬になりました。

女性が希望されることだけをして、経験したことがないほどの気持ち良さを感じてもらったり、ストレス発散につながれば、こんなに嬉しいことはありません。
ご満足頂けるよう、しっかりエスコートさせて頂きます。

普段は真面目に仕事をしているので、お互い秘密厳守でお会いできることだけが条件です。
気持ち良くなりたいという思いと普通の清潔感さえあれば、容姿・年齢・体型などはまったく気になりません。

このブログは、舐め犬の体験談と、旅行に行った際の日記代わりに使用しています。

感想など、メールフォームからご連絡頂ければとても嬉しいです。
(スマホの方は、コメント欄に記入いただくか、記事下段にあるホームページからご連絡頂ければ幸いです)

「舐め犬 体験談」「旅行日記」 
でカテゴリー分けしているのでお使いください。

詳しいプロフィールや、特に記憶に残る舐め犬体験などは以下のホームページをご覧頂ければ幸いです。
「はるの舐め犬・クンニストーリー」

しおんさん・20代後半OL(舐め犬 日記)

クンニで逝ったことがないので逝ってみたいというメールがありました。

20代後半のOLで、金沢在住のしおんさんという方です。
何度をメールをやり取りしていると少しM寄りとのことで、

・目隠しをしてほしい
・言葉責めをしてほしい
・胸も感じるので舐めてほしい
・苛められたい

という感じでした。

私の出張に合わせてお会いすることに。

会う前日には

「めっちゃ緊張してます!」

と言っていたはるかさんとは金沢駅近くのホテルロビーで。

「こんにちは!」

とにこやかな笑顔で返事してくれました。
女性としては高身長で私と同じくらい、秋物のコートにスカート姿の方がしおんさんでした。

早速、タクシーで少し離れたホテルに向かうことに。
待ち合わせ場所から10分くらいの移動でホテルに着きました。

「緊張してます?」
「はい」
「私も、しおんさんとても綺麗な方なんで緊張しますよ笑」
「うそー!全然そんな風に見えないですよ」

などと他愛もないことを話しながらチェックイン。

少し話をしたあと時間も限られているので交代でシャワーを浴びます。

私がシャワーを出るとしおんさんはベッドの上にいて

「部屋、暗くしてもいい?」

と言われたのですが、私は少し意地悪したくなり

「ダメ~」
「えぇ、だって恥ずかしいもん」
「恥ずかしいの好きでしょ?いっぱい見てあげるから」
「でも、恥ずかしい」
「アイマスクすれば大丈夫だよ」


と言って、アイマスクをしおんさんにして

「これで暗くなったよね」
「……うん。これなら大丈夫…」

「しおんさんの身体、じっくり見せてね」
「……恥ずかしいけど、見て……」

身体に巻いたバスタオルをとると、そこには淡いグリーン系のブラと下着のしおんさん。
徐々に胸に舌を近づけるとしおんさんは声を出して感じ始めました。

胸も感じるから胸も舐めてほしいとの要望、乳首にはなかなか触れず、焦らしながら責めます。
ブラを外すとそこには小ぶりな胸。右の胸を舐めるとさらにあえぎ声が大きくなります。

もう片方の胸を触りながら、乳首を舐めたり吸ったり。
感じやすいと言っていたしおんさんの胸は本当に感度が抜群。
舐めるのが楽しくなってきます。

「感じやすいんだね」
「気持ちいい・・・あぁぁ・・」

何度も乳首を吸ったり舐めたり、胸全体を舐めたりしていると
我慢できなくなったのか手を下に伸ばし、自分で下着の上からあそこを触り始めました。

それでもしばらくしおんさんの胸に焦らしながら責め続けると下着の中に手を入れて直接触り始めようとするので

「自分で何てダメだよ。我慢しなきゃ」
「だってもう我慢できないんだもん…」

息も絶え絶えと言う感じで喘いでいるしおんさんのあそこに手を伸ばすと、下着の上からでも濡れているのが分かります。

「すごい濡れてるよ」
「だって、こんなに胸を舐められたら・・・」

と、嬉しいことを言ってくれ、もっと気持ち良くしたくなってきます。

「ねぇ、早く舐めてほしい」
「どこを?」
「…えっ………あそこ…」
「もう我慢できないんだ?」
「…うん、舐めてほしいの…もう我慢できない…」
「しおんさん、すごいエッチなんだね」
「いや…恥ずかしい…」

そして、下着を下ろすと濡れそぼったしおんさんのあそこが丸見えになります。

きらっと光るあそこを見ながら、焦らすように少しペロっと。

「あんっっ!!」

これまでとは一段違う高く大きな声が出ます。

舌に敏感に反応するしおんさん、それがうれしくて舐めるのに熱が入ります。
溝を舌でなぞるように下から上へと舐めるとさらに反応。
愛液が溢れ、舌がぬるっと滑らかに動かすことができます。

クリが感じると言っていたしおんさん。
クリを舐めたらどうなるのだろうと思いつつちょいと舌先でペロンとすると脚がピクっとなります。

すごく反応がいいです。

「あんっ」
「うぅん…」
「はぁん…あっ…あっ…」
「あんっ、気持ちいいの!」


私は緩急をつけたり焦らしたりしながら、しおんさんが気持ちいいと思わる舐め方を探っていきます。

舐め続けるとしおんさんは脚に力が入り始め、次第に頭をはさむように。
私も腰を腕で抱えるような体制をとり、お互いに完全にロックされた状態で舐め続けます。

「あーーー気持ちいい!あっだめ、うそっ、あっあっあっ」
「そこが気持ちいいの!」
「あーなんか逝きそう、、そのままお願い!」
「あっだめだめ、あうっ逝くーーーーーー」


といってぐったりしてしまいました。

少し休憩をはさんで、今度は中も同時に責められながら舐めてほしいということだったので、2回目は中指で優しくGスポットを刺激しながら舐めると

「えっ、何これ、すごい気持ちいい!これすごいの!」
「あっだめ、また逝っくぅぅぅ!!」


と2回目は早く、激しく逝きました。

3時間ほど滞在しホテルを後に。

その夜、しおんさんからメールがありました。
___________________
初めてクンニでイクことができてとても嬉しかったです(笑)
今まで、自分でしないとイケなかったから、何か変じゃないかと思ってて…
こんなに長くクンニされたの初めてで、すっっごく気持ち良かったです。
指とは全然違う、柔らかくてソフトでヌルヌルして…今までされたクンニと全然違いました!
びっくりです。
目隠しされてると、恥ずかしさも薄れて、それも良かったです^^
今度は少しネクタイとかで縛られてみたいかも…

また都合が合えば、ぜひお願いします^^
___________________


クンニをあまりしない男性が多いようなんですよね。
もっと女性を気持ち良くしたらいいのに…といつも思ってしまいます。

翌日休みだったので駅付近のホテルで一泊しました。
金沢では美味しいお寿司も食べられて、私も満足した出張でした。

きいさん・10代後半大学生(舐め犬 日記)

7月末に、大学生のきいさんからメールをもらいました。

もうすぐ試験が終わるので、一度お会いしてみたいとのこと。
上京して初めての夏休み、まだ彼氏はおらず、クンニがされてみたいということでした。
まだ逝くという感覚も分からないそうで、できたら逝ってみたい、と。
逝くために、あちこち

試験が終わった日の夜、早速待ち合わせをしてお会いすることに。
7分袖のボーダートップスに花柄のスカートという、ガーリーな服装で来てくれました。

シーフード料理を食べながら、学校のこと、サークルのこと、バイトのことなど話をしてあっという間に1時間以上。

もうお互いお腹いっぱいというところで

「じゃあ、そろそろ行こうか」
「はい!」

試験勉強をかなり頑張り、それが終わって解放感に満ち溢れているという感じが伝ってきました。

ラブホテルに行ったことないとのことだったので、東新宿にあるリゾート系グループのホテルへ。
ここ、アメニティやちょっとした小物が充実し、綺麗でオシャレな感じなので初めてホテルに行く人にも抵抗感が少ないと思います。

「わー、すごい!」

部屋に入るなり、天蓋付きのベッドに歓声をあげます。
部屋中をくまなく探索し、大きなお風呂にも感動していました。でも、

「なんか、エッチなオモチャとかおいてあると思った」
「うーん、もちろんそういうホテルもあるんだけどね、そういうベタな方が良かった?」
「そうだねー。ちょっと見てみたかったかもー」

好奇心旺盛なきいさんでした。
順番にシャワーを浴びて、ベットに移動します。

きいさんはバスローブを付けたまま、ちょっと恥ずかしそうに私の隣に座り下を向いています。
私はきいさんの後ろに移動して、後ろからぎゅっと抱きしめます。

「あん・・・」

とかすかに声が漏れます。

首筋にキスをして、優しく舌を這わすと

「あぁっ」

と、可愛らしい声がでます。

少しずつ舌を耳に移動させ、耳に息を吹きかけると

「あっ、ああっ」

耳がとても敏感なようで、切ない吐息が漏れます。
仰向けになってもらい、バスローブの上から小ぶりな胸を軽く愛撫すると、乳首にバスローブが引っ掛かり、自然と硬くなっていきます。
そしてゆっくりバスローブを脱がせると、色白の身体が眩しく見えます。思わず乳首を舐めたくなるのをこらえて、思いっきり感じてもらえるよう、たっぷり焦らすことにします。

 乳首に触れないように気をつけて、バストを下から持ち上げるように軽く揉み、舌で首筋から鎖骨のあたりを愛撫します。

「あん!」

という声を発するのと同時に、腰がクネクネし始めます。

次に手の指先を愛撫します。指を一本ずつ優しく口に含み、指と指の間も舐めると…

「あっ、なんか恥ずかしいけど、変な感じ…気持ちいいかも…」

ここまできて、ようやく胸を舐めはじめます。
でも、すぐには乳首は舐めません。乳首の周りをだけを舐めて焦らします。
目の前には、固くとがった乳首がハリのあるバストの頂点にちょこんと乗っています。
乳輪と肌色の部分の間を、何度も舌が行き来します。

もうじれったいという感じで、艶っぽい吐息が漏れ続けます。

そのように焦らした後、舌でそっと乳首の側面を舐めると

「あぁぁん!!!」

とこれまでにない高い声を上げます。 

そしてとうとう、乳首全体を口に含んで、口の中で舌で乳首を転がすように舐めます。

「あ、はぁん・・・・き、気持ちいいっ」

唾液に濡れた上向きの乳首が、さらに勃起したように見えます。
そのまま優しく吸いつづけると、ますます固くしこっていきます。

そのまま舌を、わき腹から脚の付け根へ順番に這わすと、もうどこを舐めてもビクッとなり、体中の感度が高まっているのが分かります。

両脚を大きく広げると、アソコがびっしょりに濡れているのが一目で分かります。

「すごい濡れてるよ」
「恥ずかしい・・・・」

と恥ずかしがって脚を閉じようとしますが、腰を抱えてM字開脚にします。アソコが丸見えの状態です。

「ああぁん…恥ずかしい…」

と言って、顔を自分の手で隠して恥ずかしがります。

「恥ずかしいことなんてないよ。とっても綺麗だよ。感じてくれてて嬉しいよ」

といって安心してもらいます。女性が感じている姿は本当に綺麗で嬉しくなります。

ここまで既にかなり焦らしていますが、再び脚の付け根から舐めてゆっくりすすめていきます。
アソコも周りから少しずつ舐めていき、クリトリスには触れません。

「あん・・・ああ・・・・」
「あふん…」
「ああっ!」


といった声が止まりません。
腰がいやらしくくねり、思い切り感じているのが分かります。
まだ逝ったことがないというのが信じられません。

そして

「ああっ、もう!」

早くクリトリスを舐めて欲しいという感じで腰が宙に浮きはじめ、クリトリスが舌にあたるようにと腰が追いかけてきます。
きいさんが確実に逝けるよう、目一杯焦らしたかったのでクリトリスから舌を遠ざけます。

クリトリスがこれ以上ない程に勃起して、舌の愛撫を求めています。
そんなことをしていると、ますます濡れてくるのが分かります。

そして、とうとう我慢できなくなったようで

「ねぇ・・・・早くして・・・・」

と、懇願されました。

ここまで焦らせば十分だと思い、舌をそっと触れます。

「あんっ!!!」

 でも、舌は動かしません。クリトリスに軽く舌をあてたままでジッとしています。
するとまたイヤらしく腰が動き出します。

「ああっ!ああん!」

という高い声とともに、腰を無我夢中で前後させる姿がとても艶っぽいです。

そこからは私が主体的に。
クリトリスを口に含み、べとべとに濡れた状態で、舌を使って優しくクリトリスを愛撫すると

「ああっ!気持ちいい!気持ちいいよぉ!!!」
「すごい気持ちいいのぉ。すごいのぉ!」


と、泣き出しそうになる感じで喘ぎ声が止まりません。

そんな感じで10分以上愛撫していると

「あっ駄目、なんか漏れちゃうかも。」
「あっだめ、本当に漏れちゃう、いったん止めて」


「漏らしてもホテルだから大丈夫。そのまま感じていいよ」

「でも、本当に漏れちゃうかも…」
「ほんと大丈夫だよ、気にしないで」

といって舐め続けていると

「あっ、なんか変なの、何これ!あっ漏れちゃう」

「いいよ!そのまま気持ち良くなって!」

「あっ凄い、あっダメダメ、あっダメーーー」

と、ものすごく大きな声で絶叫し、あっけなく逝ってしまいました。
逝ったことがないと言っていたので、もう少し時間がかかると思ってただけに意外でした。

結局、自分でオナニーする時も何か漏れそうな感じになり、結局そこでストップしていたため逝けなかった、という感じでした。

「ねぇ、漏らしてない?」

と、しきりに聞いてきます。本当に恥ずかしかったようでした。

「うん、おしっこは漏れたりしてないよ。でも、びっしょり濡れてるけどね」
「…恥ずかしいな…」

「でも、逝けてよかったね」

「うん。私、逝けるのかな…ってずっと悩んでたんだけど、なんか逝き方が分かったというか…」
「一番最後に、今までは変な感じがして止めちゃってたんだけど、気にせずそのまま続けてやったら、自分で指でやっても逝けるかも…と思ったの」

一度逝くコツさえつかんでしまえばたぶん大丈夫だよ、と言うと喜んでくれました。
単に気持ち良くなってもらえるだけでも十分嬉しいのですが、悩んでたことが解決されたようで、いつも以上に嬉しくなりました。

みゆさん・30代前半OL(舐め犬 日記)

京都在住のみゆさんとは、何度かお会いしています。
梅雨でジメーッとした不快な日々が続くなか、連絡を頂きました。

ずっと彼氏はいるのですが、全くクンニをしてくれないそうで、一度クンニをして欲しいという連絡をもらったのが最初の出会い。

京都や大阪に旅行がてら行き、ゆっくり時間を取ってお会いしています。
その日も、駅からタクシーで10分ほどのホテルにフリータイムでチェックインしました。

何回か会っているので、お互い緊張もなく、簡単な近況報告ぐらいだけしてシャワーを浴びます。
彼氏が居るのでキスは無し、それ以外で思い切り気持ち良くして欲しいというのがみゆさんの希望。
そんな感じで、気持ち良さを求めてくれることにとても嬉しくなるのが舐め犬の習性です。

ガウンの上から、何度も乳房をなで上げます。
お話しながら、撫でて撫でて、優しくゆっくり何度も撫でて気持ちを高めていきます。

舐める前から乳首が勃ってるのがよくわかります。
みゆさんは感じると乳首がコリコリに勃ってしまいます。大きめの乳首がすごくエロティックです。

そして、耳から首筋にかけて責めていきます。
まずは耳の縁・耳たぶ、中耳…
息を吹きかけると、みゆさんは快感に耐えるように、時折大きく

「あっ、ああっ…」

と言いながら、肩をすぼめたりしています。

そして首筋にも優しく舌を這わすと

「あぁん…」

と艶っぽい声が漏れてきます。

そしてガウンも少しずつ、焦らすように脱がしていきます。
まずは肩だけをだして鎖骨を責める。
そして背中とガウンの間に指を入れ、フェザータッチで優しく撫で上げます。

ガウンを脱がせるまでにもみゆさんは相当感じて、艶っぽい表情と熱い吐息で感じていることがよく分かります。

そしてとうとうガウンを全て脱がし、Cカップくらいでしょうか、形の良い綺麗な乳房を今度は直接、優しく揉みしだきます。
すると

「はぁぁぁぁぁあん…」
「あぁぁ…」


という艶めかしい声が止まりません。まだ乳首にも触れていないのにこの状況です。
舐め犬にとっては、胸の形よりも、気持ち良くなってくれることが何よりも嬉しい。

そして今度は乳房のふもとから舐めていきます。
乳首に近づきながら、乳首に鼻の頭や、頬をすりつけ刺激するとより一層、コリコリに硬くなって勃ってきます。

そして、硬くなった乳首周りを舐めていきます。

「あぁ!!」
「あああぁぁっ!」


もう、気持ちよくてたまらないと言う感じで一際甲高い声が上がります。

ここまでかなりの時間をかけ、乳首を舐める頃にはもう彼女が焦れているのがよく分かります。
乳首を口に含んで転がしたり、突端を舌先で突いたりする頃にはもう

「うんっ!、あぁあぁー、はぁん、ああぁ!!」
「あぁぁー、気持ちいい、そこが感じるのぉ」


と大きな声がでて、身体ををよじって大きな声で感じています。

その間も、私はみゆさんの脚の間に自分の膝を優しく圧迫する感じで押し当てています。
みゆさんもそれに負けじと腰を動かし擦り付けてきます。

このようなじんわりした下腹部への刺激がとても気持ちいいようです。
もうあそこが熱く濡れそぼっているのを感じています。

そして、脇、おへその周り、そして足の付け根へと丁寧に舐めていきます。
両足を開いてみると、想像通りとはいえ両足の太ももの辺りにまで愛液が流れ、開いた足の両側にベットリと糸引いて光っています。
陰毛はべとべとで、濡れて束になっています。

「いつもだけど、今日も凄い濡れてるよ」
「いやぁ、恥ずかしい」

と言って脚を閉じようとしますが、私の頭が間に入ってるので閉じきれません。

脚の付け根に舌を這わせ、割れ目を見るとやはり大陰唇のあたりまでベットリ濡れています。

クリトリスには触れないように注意しながら大陰唇の外側、クリトリスの周辺だけを舌を使わずに唇だけで微かに触れていきます。
中々クリトリスには近づくようで近づかないという風にじらします。

そして舐めはしないけれど、興奮してプックリとしてるクリトリスに、唇と鼻の頭、頬で時折触れるようにワザと持っていきます。
でも、すぐにクリトリスから離れるので偶然触れるという感じにします。

みゆさんのアソコはもう期待感でいっぱい、少し開き気味でベットリ光ってます。
今度はべっとり濡れた部分を舐めていきます。

割れ目の中心を舌でペロンとひと舐めしただけで

「あぁっー!気持ちいい!」

と声がでます。
大陰唇を唇で挟んでみたり、クリトリスの周りを唇ですりすりしたりして、なかなかクリトリスは触れませんが、たまに頬か鼻の頭が触れる度に

「あぁーん…」

という甘い声を出しています。
そしてようやくクリトリスを唇だけでツンツンと触れます。

「あぁぁぁーーんっ」

と深いため息のような声をだしでいます。

唇でぬるっ、ぬるっ、と回すようにクリトリスを優しく擦ってあげると声がどんどん大きくなっていきます。

舌の柔らかい部分ででチロッと舐めてはやめ、チロッと舐めてはやめを繰り返してるとクリトリスがどんどん大きくなってくるのがわかります。

クリトリスの両サイドを舐めたり、またクリトリスに戻ってペロペロしたり鼻の頭、唇、舌を使っていろんな刺激を与えていきます。
もう彼女は

「気持ちいい!あっ、ダメッ、あああぁぁぁん!」

と深く感じています。

みゆさんは感じてくるとクリトリスが堅く大きくなってるので分かりやすい。
とてもとても大きなクリトリスで、小指の先くらいまで膨らみます。
それを口に含み舌で優しくころがすと

「あああああーーーーん、気持ちいいよぉぉ」

と泣き出しそうな声が出ます。

割れ目にそって舐め上げたり、クリトリスをツンツンしたり。
彼女の一番感じる舐め方が、唇でねっとりとクリトリスを回すように擦りあげ、またヌルヌルして擦りあげるのが一番気持ちいいようです。

30分以上していると、

「あぁぁ、あぁぁ、それいい」
「そこっ、そこっ、もっと・・・」
「気持ちいい、それっ、それっ、あぁぁぁー」


常に声を上げ続ける状況になり、そして最後に

「あっ、ダメ、あっ逝く逝く、あっだめ、逝っくうぅうぅぅぅぅぅぅぅ!」

と壮絶に逝ってしまいました。
そのまま優しく舐め続けていると

「ははっ…うふふふ・・・ははははは!」

みゆさんは一度逝くと、クリトリスが急にくすぐったくなる体質です。
お互い喉がカラカラ、水をごくごく飲んでシャワーを浴びました。
しばし休憩タイムです。

ここが良かった、ここはこういう舐め方が良かったかも、次回はこういうプレイをしてみたい、というような反省会?です。
何回かお会いしている方だと、こういう会話ができるのも良いです。

30分程休憩したところで2回戦へ。

一番最初にお会いした時は、中はあまり感じずクリトリス中心の気持ち良さだったのですが、何度かお会いしているうちに中も感じるようになってきました。

男性で、爪を綺麗にカットもせず、AVみたいに指を入れて激しく動かすような人、本当に止めてあげてください…女性からしたらトラウマものだと思います。
爪は白い部分が見えないよう深爪気味に切り、指を入れても最初から激しく動かす必要は全くありません。

クリトリスの内側あたりにある、Gスポットを優しく押し上げるだけで十分です。
そうしながらクリトリスを舐めると、中と外からの快感で十分気持ち良くなれます。指はそのまま動かさず、です。

それで女性が感じてくると女性の方が我慢できなくなってくるので、そこで初めて少しずつ、本当に少しずつ動かし始めれば十分です。とにかく気をつけるのは、優しくゆっくり動かすこと。
あとは女性の反応を見ながら、です。全員が同じやり方で良いわけがありません。

奥の方が気持ち良い人もおり、そういう人は腰の動きで分かるので、そうなって初めて奥まで届くように中指を深く入れれば良いんです。
奥が気持ちいい人が何人もいましたが、その中に一人だけ、潮を吹いた人がいました。あの時はお互い初めてでびっくり、嬉しかったです。

みゆさんはまだそこまでの経験はないので、Gスポットとクリトリスを一緒に責めるだけで十分です。
でもこの時は中の快感が増してきたようで、

「ああっ!中が気持ちいいよぉ!!」
「もう気持ちいいのぉーーー」


という声を上げ、腰が激しく動き出します。
そうするとクリトリスが舐めづらくなるので腰をホールドし、私が少しずつ指を動かします。

「ああああーーーん!」
「あっあっ!はぁん、気持ちいいいーー」
「あっ気持ちいい、あっもう駄目、逝く、逝くっ、逝ぐううぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーー」


と、長い絶叫とともに1度目以上に激しく逝きました。
クリを少し舐めても今度は反応がありません。

みゆさんに聞いても、中で逝っているのかクリで逝っているのか分からないそうです。
でも確実に中の気持ち良さが分かっているようで、いずれ中だけでも逝けるようになるだろうなと感じました。

中で逝くと、クリで逝くのとは逝き方の深さが違うと誰もが言います。
そんな女性が羨ましいな…といつも思います。
そのような快感を感じてもらえることが喜びです。

くるみさん・10代後半学生さん(舐め犬 日記)

一気に桜が開花しましたね。
ただ、まだ寒い日もあって衣替えが難しいところ。

さて、3月下旬にくるみさんという方から連絡を頂きました。
大学入学を機に一人暮らしをするのでお会いしてみたいとのこと。

そして昨日、待ち合わせしてお会いしました。
ピンク系のトレーナーにスカート、スニーカー姿の小柄な女性がくるみさんでした。

事前のメールでは、まだ付き合った経験もないけれどクンニの動画を見て、また舐め犬という存在を知って、どうしてもしてもらいたくてウズウズしていたとのこと。
自分ですれば逝けるけれど、クンニにこだわりがあるとのことでした。

まずはカフェで軽くお茶をしながらお話します。
4月すぐに引っ越せたので生活には慣れてきたこと、木曜日が入学式だったこと、何かバイトを探そうとしていることなど、色々雑談します。

くるみさん、ホテルは行ったことがなく緊張するので、漫画喫茶で舐めてほしいというリクエストでした。
私もスーツだとしわくちゃになってしまうため、ラフな格好で。

簡易な仕切りではなく、防音で完全に個室になっている漫画喫茶の、広めのペアルームに入室。
目的がはっきりしているので、くるみさんがトイレだけ行って早速開始します。

元々生脚で、パンツだけ脱いでM字に座ります。
陰毛が綺麗に整えられてカットされていました。若い方は結構整えている人が多い印象があります。

そして、さっそくクンニをします。少々舐めづらい体勢でした。
くるみさん、防音とはいえさすがに声を出せずに、目を閉じて意識を下半身に集中させています。

私もあまり音を立てないように、少しずつ舐め上げていきます。
そしてクリトリスを優しく口に含んでヌルヌルにします。

「…はぅん…」
「あぅ……」
「あぁぁん………」


という切ない吐息が、口元を抑えていても漏れてしまいます。
大きな声が出るとそのたびにクンニをいったん止め、息を整えてもらいます。
防音なので声は漏れないだろうと思いつつも、お互いやはり気になります。

ただそれが焦らすような感じになって、再び舐め始めるとかえって

「はぁん!あんっ!」

と大きな声が出てしまいます。

「大丈夫?」
と聞くと

「ごめんなさい…すごいの…」
「今度はハンカチで口を押えるから、最後までしてください…」


と言って、ハンカチを口に含みます。
そしてクンニを再開。

優しく一定のリズムでクリトリスを舐め上げます。

「はんっ!あんっ!」

という声が漏れるものの、こんどはくぐもった声になり響きません。
腰が艶っぽく動いています。

そして最後に

「あっあぅっあっあーー」

とくぐもった声で逝き果てました。狭い個室の中がものすごい熱気です。
グッタリしている中でも無意識なのかスカートを下ろそうとするところに女性らしさを感じます。
そのまましばらく、息も絶え絶えという感じで横たわっていました。

喉が渇いたのでくるみさんの分もお茶を持っていくと起き上がってゴクゴクと飲みほします。

「すごい気持ち良かったです…」

防音とは言え、会話の内容が内容だけに自然と声が小さくなります。
まだぼーっとしているとのこと、アイスを食べたり漫画も読みたいということだったので、3時間パックの会計分だけお渡しして私だけ先に出ました。

漫画喫茶でしたのは初めてだったんですが、声を出せないのと狭いのが女性にとってかなり辛そう。
でも、いきなりホテルへ行くのが抵抗ある方には手頃だと思いました。
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